ドランヴァロ・メルキゼデクとは


ドランヴァロ・メルキゼデクは、「フラワー・オブ・ライフ〜古代神聖幾何学の秘密」(第1巻、第2巻)、「ハートの聖なる空間へ」、「サーペント・オブ・ライト」の4冊の本の著者です。(ナチュラルスピリット刊)

 

スピリチュアルリーダーとして世界的に有名で、これらの本は29カ国語に翻訳され、世界100カ国以上の国で出版されています。

 

また、ドランヴァロはテレビ出演やインターネットを通じて、世界中の雑誌や新聞、本の中で紹介されています。

ドランヴァロは、 人々と創造主との密接なつながりに関する理解を深めるために、280回以上も母国であるアメリカを離れ、世界中を旅し、ワークショップを開催してきました。そして60カ国以上でワークを教えているフラワー・オブ・ライフ・ファシリテーターズを創設し、世界的規模で活動をしています。 

また、年間100万件以上のアクセスがある国際的なインターネット・マガジン
「スピリット・オブ・マアト」(http://www.drunvalo.net/letter.html)のコンサルタントでもあります。

ドランヴァロは、現代では初めて、古代に「マカバ」と呼ばれていた人間のライトボディを数学的、幾何学的に解明しました。
 

メルキゼデク意識

 

ドランヴァロは、約百億年間、13次元のメルキゼデク聖師団にとどまった後、

地球にやってきてホワイト・ブラザーフットに所属し、

地球人類に地上の天国を作らせるために

数十万年前に「宇宙根源からアトランティスへ」やってきて人間の肉体をまとい、

「秘教学校(ナカールミステリースクール)」を建てて、太古の英知を教えました。

その後ユダヤにあらわれてアブラハムとなりモーゼ、エリヤ、イエスに転生し、

その後、今生は、ウォークインの手法で地球人に転生したのが、この人ドランヴァロです。彼は、アトランティスからアクエリアス新時代まで地球に滞在することになっています。そして今このグランドサイクルの終焉に当たり私たちを導いてくれています。